改名のススメ

 ゲームのことしか書いてないんだしなぁ?

 まぁ冗談は兎も角、カテゴリ名をゲーム雑記にしてもいいかもな……と思わなくもない昨今。
 そんなこんなで今日も今日とてゲームの話題ばっかりだよ。
 まぁガジェットの話題も少しは出すだろうけど……そっちはそんなに書くことないしな。

■任務完了

 スターダストストリートとチャンピオンロードをクリアし、ストーリー要素全てをクリア。つまり所謂ポケモン廃人がチュートリアルと呼ぶ要素をクリアした。
 最高難度のテラレイドもこなせるようになり、ミュウの育成も終わった。
 長かったように思えるが実際のプレイ時間は60時間くらい。全エンディングを見たクロノクロスRDと同等と考えると、ティアキンやゼノブレイドに比べればそれほどでもないな。

ポケモンスカーレットでのミュウツーのステータス画面。
任務完了
 その何日か後、見事妹とミュウツー捕獲作戦を成功させ任務完了。

 ソロ攻略はほぼ運ゲーみたいな感じだったけど、二人になるだけでだいぶ違うね。
 やはり攻守の役割分担が出来るというのが大きい。これで四人居れば、一人サポーター三人アタッカーにして短時間で倒せそうだ。

 少なくとも、二人だけでもギリギリ運で勝ったみたいな事はなく、再現性のある勝ち方だった。まぁもうやる事はないと思うが。

 こうして、妹は現状手に入る全ての最強ポケモンを所持して無事DLCを進めている。
 とは言っても、最強ポケモンは正直あまり使い道ないんだけどな!!!
 御三家シリーズはメタモンを用いた繁殖に使えるからいいとしても、ミュウツーは……まぁ、うん……ほら、初代禁止伝説を手に入れること自体が価値だから……。

 何にせよ、間に合って良かった。俺のポケモンSVはこれでひと段落だな。

■ニンダイ


 もはや恒例となりつつあるニンダイ視聴。
 今回は方々から新型の噂が出てるから、そんな大々的なこと発表しないだろ。と思っていたらまさかの「ペーパーマリオRPG」がリメイク。何なんだ、今年は怒涛のマリオ推しなのか?

 「プリンセスピーチ」もまだ正確なゲーム性は測りかねているものの結構面白そうだったし、何より十四年ぶりの新作「風来のシレン6」が最大の驚きだった。
 あと外せないのは「F-ZERO 99」だ。
 最初見た時は流石に笑ったけど、この方向性は寧ろ有りなのではと思う。マリオカートとの差別化として衝突と破壊を活かしたギミックというのはかなり上手い。
 そして大人数が参加することによって、そのギミックが使いやすくなりなおかつ駆け引きを生む訳だから、よく考えられてるなぁと感心する。
 他にも「MOON」の元スタッフによる「ストレイチルドレン」とかも気になったし、個人的に推している「薔薇と椿」もちょっと紹介されてたのが嬉しかった。

 まぁまぁ楽しかったけど、やっぱ任天堂の完全新作がとても少ないというのは次世代機作ってます感を匂わせてるなぁと思うね。
 ティアキンのDLCを現状作る予定無しというのも、次世代機に合わせた新作を既に作ってるからと考えることも出来るし。新作の3Dマリオが(3Dワールドの移植こそあったものの)オデッセイで止まってるのも、64以来の3Dマリオを次世代機のローンチに合わせるため、とも読める。
 まぁほぼ妄想でしかないけどな!!! 下手な勘繰りはやめて大人しくゲームしよ。

■林檎の祭典

 Appleのイベントで発表された情報を眺めていたけど、まぁ関係あるのはほぼiPhone15のみ。
 いや正確に言えば、そんなにしっかり見てないから、iPhone15しか認識してない。

 取り敢えずプラスだのマックスだのは最初から候補にしていない。大きすぎると手にかかる負担が増すからね。今のXだって片手で使うには少々厳しいし。
 故に、現状はノーマルかProの二択だなー。
 さてはて、これからどう言う差があるのかをしっかり調べないとな。

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