ジャック・スケリントン

 リボルテック初体験と言う事で、ティム・バートン好きにはたまらない「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」から主役の「ジャック・スケリントン」の感想文。
 いやはや、思った以上にティム・バートン色が出てる。

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 まずは箱。

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 パカリすると正に劇中そのままなジャックが。

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 ごそごそと開ける。

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 ブリスターは2段。

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 奇跡的に素立ち出来たので前から。

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 後ろから。物凄い細長い。

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 付属品のディスプレイと共に。

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 アクションフィギュアと言うよりは、ジオラマという感じだなぁ。

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 顔アップ。

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 オプションパーツの表情。何とも味のある顔。

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 どうにもこの骸骨面に既視感を感じてたんだけど、手のパーツを見てビビッと来た。
 「さぁ、お前の罪を数えろ」という事で仮面ライダースカルだ。

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 でも表情変えるとこれぞティム・バートン節だと言わんばかり。

■まとめ

 総評としては、初リボルテック体験としてはちょっと異色過ぎたかな。
 アクションフィギュアと言うよりは、ジオラマのように飾って楽しむタイプ。
 飾る時のポージングは話に聴くリボルテックとはちょっと剥離している感じだなぁ。
 そもそもティム・バートン体型のお陰で、スタンドがないと自立すら難しい。
 でもその分、スタイルは抜群。映画からそのまま出て来たような体型。
 次はもっとカチカチ動かせる奴を買ってみようかなぁ。

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