再筆の終焉

 なんか無駄に時間かかってしまったが、一旦打ち止め。

 元々クリスタと和解するのを目的にしてやっていた過去のラクガキでわちゃわちゃやってた訳だが、今回のアナデンで最推しのヒスメナで一旦打ち止め。
 次からは普通に新しく描く予定。

 並行して、アナログの方でも勘を取り戻さないとなぁ。
 元々大して上手くなかったのに、サボっていたおかげでさらに落ちてるから、取り戻して向上させるのは大変そうだが……まぁしかし理想を実現するためには管を巻いてる暇はない。
 ……前から似たようなことを書いては失敗してるがな。

■折角だから

 もっと、もったいない病を発露させていこうじゃないの。
 と言うことで、これから着手するよーみたいなスクショ出しておいてここに載せるのをすっかり忘れていたBOF3のリュウとアナデンのセスタに加えて、これで和解計画に過去の絵を使うのを最後にするぞ! と決めていたヒスメナをそれぞれ比較。
 序でに、スクショだけで本体は載せてなかった2枚(どちらもアナデン出典で手癖で描いたヒスメナとチェンソーマンをパロったミナルカ)も掲載。比較もするから合計で10枚。

 一番手を入れたのは最後のヒスメナ。手を入れたと言うか、ほぼ描き直してる。当然その出来栄えも全く違う。見比べなくてもパッと見で違うのが分かるしな。なので単独で比較。
 二番目はセスタ。がおーってやってるポーズや塗り自体はあんま変わらないけど、顔を中心に線画を取り直している。ただ労力の割にあまり印象が変わってない。
 三番目はリュウ。線画もほぼそのままだけど、眼のエフェクトを新規で描き、髪に加筆、小石や砂も舞ってるように描き足した。セスタとは逆に労力の割に結構良くなってる。
 四番と五番はあまり比べる意味もないかなとは思うけど、強いていえば歯を描き直したミナルカの方が手が入ってるかなーくらい。この二つはほぼフィルター遊びに終始してるね。
 偶然だけど、加筆量が画像の並びとは逆になってるのな。

 最後のヒスメナに関しては、王貴人の加筆に加筆してファンアートカテゴリ1号にしよう! ってやつが終わったら、これももうちょい手を入れてそれに続く第2号にしても良いかもなー。
 そう思うくらいには手を入れたし、何より王貴人に並んで相当上位の推しなんでね……!

■詰まる

 経過順調と言えど、抜歯窩(歯を抜いた後の歯茎にある穴をこう呼ぶらしいよ)は普通に残っているわけで、そこに食べカスがものすごく詰まる。食後すぐに口を濯ぐため、地味に面倒だ。
 まぁ智歯を抜いてる訳だから、面積的にもそりゃ大きく深いのだから当然なのだが。

 少し調べてみると、この抜歯窩がほぼ目立たなくなるには半年近く時間がかかるらしいね。
 と言うことは今月末に反対側を引っこ抜く関係上、詰まりやすい状況が11月……下手したら年末まで続くわけか……やれやれだな。やはりもう少し健康的な生活しよう。
 不健康な生活してちゃ、治るもんも治らんぜ。
 まずは運動習慣と食生活の改善だなぁ。

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