遺跡探検の代償
LA-MULANA2をやってたら雑記が瀕死。
いやぁ、ゲームにハマると本当に書くことなくなるね。
何せ「ずっとゲームやってる」の一言で終わっちゃうからな。
■第9の魂
今作は北欧神話がモデルなのかーなどと思いながらも進めているが、まぁねじりにねじられてるよ。前作より主人公(ルミッサ・小杉)の運動性能上がってるのにも関わらず、だ。
今回はゆっくり課長が完結前なので未知部分が多い(まぁ感想調べてるのでネタバレ踏んでる部分もある)訳だが、方針としては詰まって1日調査して考えても解らなかったら攻略見る感じ。
幸い、今の所はボコスカ死ぬ以外は順調に進んでいる。
ただ石碑を読んでる限り、謎解きのヤバそうな気配はひしひしとするし今後が楽しみで怖いぜ。
■どっこい周ってるFGO

冠位戴冠戦もしっかり周回してるんだなぁ! これが!! 犠牲になってるのはこの雑記だがな!!!
という訳で、アーチャーのバゲ子がレベル120到達だ。さり気無く初めてのレベル120だ。もう2度と作れないなと思うくらいリソース消し飛んだぞ!! いや本当に、ドン引きするほど種火要るんだわ。
んで完成したは良いけど……まぁ強さとしては確かに強力なんだが、劇的に変わるか? と言われると、そこはまぁサーヴァントの元々の性能に寄るなぁという感じ。
まさに愛を試されてる感じがするね。
まったく悪どい商売だぜ。
とは言え、感無量。
熱を入れてキャラの強化をするというのは、FGOではしばらくないんじゃないかな。
FGOには5年くらいお金使ってないし、それでここまで楽しめてるんだ、文句はない。













